スキップ・ビート!~華麗的挑戦~

日本初放送!SUPER JUNIORのシウォン&ドンへ主演!

日本初放送!SUPER JUNIORのシウォン&ドンへ主演!

放送日
放送は終了しました

各話あらすじ

視聴方法

原題:SKIP・BEAT!-華麗的挑戦-

日本のみならずアジア全土で人気を誇るコミック「スキップ・ビート!」(原作仲村佳樹、花とゆめ連載中)が、製作費&宣伝費併せて1億台湾ドル(約3億円)以上をかけ、K-POP界の中で最も旬なSUPER JUNIORのメンバー、シウォンとドンへ、そして、華流スターのイーハン・チェン(「ブラック&ホワイト」)を主役に、台湾ドラマ「スキップ・ビート!~華麗的挑戦~」として、2011年12月から放映が開始された。



現地ではSUPER JUNIOR-Mが歌うオープニング曲《華麗的獨秀 SOLO》 と不破尚役のSUPER JUNIORのドンへが作曲を手掛け、不破尚として歌うエンディング曲《這是愛》も併せて話題沸騰!



日本でもコミックファンのみならず、SUPER JUNIORのファン、そして華流ファンの間でも期待が高まる本作がDATVで日本初放送!新たな「スキップ・ビート!」ブームが日本で吹き荒れるのは必須です。



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@MsJONHO さん【韓ドラ一途な私がこのドラマは最近の一押し!カリスマ超余裕!静かな微笑シウォン 目がキラリ王子様状態ツンデレドンヘ!なんでもがむしゃらストレート何事もめげないイーハンチェンますます楽しみ】

@guwaguwa555 さん【シウォンの敦賀は完璧♪はまり役!!尚のた為に一生懸命働くキョーコ♪イメージが壊れるから外では食べないイチゴプリンをニヤリと吸い込む尚が超~可愛いかったのに!!本当にキョーコを裏切っちゃうの?ドンヘや~!オットケ~!】

@ChiiHyukjae さん【普段は照れ屋で合コンでもまともに女子と話せないドンヘが、ドラマでは悪い男!ギャップがたまらん。】


ご参加頂いた皆様、誠にありがとうございました。





【スキップ・ビート!~華麗的挑戦~人物相関図】

※画像をクリックすると拡大表示されます。(ご覧いただくには、無償の「アドビリーダー」が必要です。)


スキップ・ビート!~華麗的挑戦~人物相関図

演出:ニウ・チェンザー「モンガに散る」

出演 : チェ・シウォン、ドンヘ、イーハン・チェン(陳意涵)、ビアンカ・バイ(白歆惠)、アレン・チャオ(趙樹海)、フランシス・ウー(呉 兆絃)ほか
提供元 : ©2011 GTV・Yoshiki Nakamura/Hakusensha・Epoch-Entertainment・Honto Production・Comic Int’l Production
話数 : 全23話
DATV初放送 : 2012年10月24日

あらすじ

年頃なのにおしゃれもせず、毎日バイトに明け暮れる最上キョーコ(イーハン・チェン)。すべては幼馴染の人気歌手、不破尚[ショウ](ドンヘ)のためだった。キョーコは、尚の夢であった芸能界デビューの為に、尚と一緒に田舎を出て台北の街で暮らしていた。台北に出てきてからというもの、キョーコは学校にも通わず、尚との生活の為にバイトに明け暮れる毎日を送っているのだ。
そんなある日、尚に会う為に潜り込んだTV局で、キョーコは彼の口から自分が便利な家政婦として扱われていることを聞いてしまい、眠っていた怨霊キョーコの意識が目覚める!
復讐を誓ったキョーコは、尚がもっとも意識している、敦賀連[レン](シウォン)が所属するLMEプロダクションに飛び込む。門前払いを受け続けていたが、キョーコはついに新人発掘オーデション受験のチャンスをものにする。キョーコは尚を見返すために芸能界で上昇していく事を心に誓うのである…。

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キャスト

チェ・シウォン(敦賀蓮[レン]役)
LME芸能プロダクション俳優部所属。
尚がライバル視する人気・実力ともに芸能界一の俳優。仕事を純粋に愛しているため、最初は「復讐」のため芸能界入りをしキョーコを良く思わないが、だんだん演技に目覚めてひたむきに頑張るキョーコを見るうちに彼女への気持ちが変化する。仕事以外の事には恐ろしく無関心。
4年前、日本へ来る前に暗い過去があったらしく、自分には幸せになる資格がないと思っている。キョーコとは、幼い頃に会っていた事があるが蓮はそれをキョーコに言わないでいる。 

ドンヘ(不和尚[ショウ]役)
アカトキエージェンシー所属の歌手。
俺様な性格の持ち主。顔がいいだけでなく、CDを出せば必ずセールストップとなるくらいで音楽的センスもかなりのもの。
キョーコと幼馴染で、生活のためにキョーコを利用して捨てた。芸能界一いい男といわれる蓮に敵愾心を燃やしている。
本名(松太郎・ショータロー)で呼ばれることを嫌っている。運動神経は良いがバトミントンは苦手。甘い玉子焼きは嫌い。 

イーハン・チェン(陳意涵)(最上キョーコ役)
LME芸能プロダクション「ラブミー部」所属タレント。
幼馴染の不破がタレントになるため上京する時に誘われ同居をしていたが、ただの家政婦扱いをされていた事を知り、不破への復讐のため芸能界入りを決意。
生来かなりのメルヘン思考の持ち主で、妖精も信じている。これと決めたらわき目もふらない持ち前の根性と一生懸命さと、尚への復讐から扉が開いて出てきた≪怨霊キョーコ≫とが入り混じり、真直ぐさの中に複雑な要素を抱えた性格。   

ビアンカ・バイ(白歆惠)(琴南奏江役)
スタイルとルックスの良さを兼ね備える女優。
台本を手にしてから短時間で相手のセリフまで覚えられる人並みはずれた暗記力を持ち演技力も抜群。LMEのローリィ社長も彼女の才能を認めているが、愛の欠落を指摘されキョーコと一緒に「ラブミー部」に配属され、キョーコと日々一緒に過ごすうちに親友となった。
性格は強気で、負けず嫌い。自信に満ち溢れ、自分は女優になるために生まれてきたと思っている。

アレン・チャオ(趙樹海)(ローリィ宝田役)
LMEプロダクション社長。
常にゴージャス、且つ個性的な衣装を着用している。演出もゴージャスでなければ気が済まない。毎日会社では暇そうにフラフラしているが、鋭い眼力と優れた洞察力を併せ持つ知識人。どんな難しい問題でもお互いが向かい合い話をすれば解決できない物事は無いと考えている。
世界に『愛』はあると信じている典型的な人物。ただ、このような能力を持つ社長ではあるが、孫娘のマリアを全くコントロールすることが出来ないことに頭を悩ましている。会社内で『ラブミー部』なるものを立ち上げ、心に愛が欠落しているアーティストを集めて訓練している。

フランシス・ウー(呉 兆絃)(宝田マリア役)
ローリィ社長の孫娘で、性格が小悪魔的な子供。密かに蓮を慕っている。
幼い時にトップモデルの母を飛行機事故で失うが、それが自分の「誕生日に来て欲しい」という願いの結果だったこと、最愛の妻を亡くした父が海外に渡り、祖父と二暮らすことに。そのことで、性格も大きく変わってしまい、我儘なトラブルメーカーな子に。実はこの性格の根底には、父へのトラウマと、自身のコンプレックスと罪悪感からきている。
キョーコと出会い、彼女のお陰で徐々にトラウマを克服し、父の愛情を信じられるようになる。

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受付時間:平日10時~12時、13時~18時(土日祝/年末年始はお休み)

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