記憶~愛する人へ~

ジュノ(2PM)ドラマ初出演作!アルツハイマーを宣告された弁護士の物語!

ジュノ(2PM)ドラマ初出演作!アルツハイマーを宣告された弁護士の物語!

放送日
【一挙放送】3月23日スタート
(月~金)13:45~

各話放送スケジュール

各話あらすじ

視聴方法

主人公の弁護士パク・テソクを演じるのは、
「未生-ミセン-」のオ課長役の名演技で一躍ブレイクした演技派俳優イ・ソンミン。


TVのコメンテーターもつとめる有名弁護士として活躍する絶頂期に
他人事だと思っていたアルツハイマー病を宣告され、苦悩を抱えながらも病と向き合うという
難しい役柄を抜群の演技力で表現。

パク・テソクの後輩弁護士で秀才かつ完ぺき主義者のチョン・ジンを演じるのは、今作がドラマ初出演となる2PMのジュノ。
めんどうな自分を唯一受け入れてくれたテソクを慕い、
アルツハイマー病にかかった彼をサポートしながらも、
自分には何ができるのかを自問自答しながら成長していく青年をさわやかな魅力で演じている。

アルツハイマー型認知症に判定された弁護士パク・テソクが、
余命をかけて繰り広げる法廷ミステリーであり、温かい家族愛を描いたドラマである。

出演 : イ・ソンミン、ジュノ(2PM)、パク・ジニ、キム・ジス、ユン・ソヒほか
提供元 : ©STUDIO DRAGON CORPORATION
話数 : 全16話
DATV初放送 : 2017年01月24日

番組ティーザー映像

あらすじ

記憶を失っていく病、<アルツハイマー型認知症>
他人事だと思っていたことが突然、パク・テソクの身に降りかかる。
40代半ばの人生最高の時期に・・・。
彼は記憶すべきことは忘れ、忘れなければならないことは思い出す。
記憶を失いながらも最後まで大切なものを守るために孤軍奮闘する中で、
成功への執着のせいで忘れていた大切な人生の価値を悟らせる。
アルツハイマーは世間との断絶を意味するが、
むしろ私たちが期待していた人生にならなかったとき、
はじめて本当の人生を見つける希望の軌跡を見せる。
果たして現在を生きている私たちは何かを忘れているのだろうか。

詳細を見る

キャスト

イ・ソンミン(パク・テソク役)
「テソン法律事務所」のナンバーワン、パートナー弁護士。
息子をひき逃げ事件で亡くした時も、弁護士だった彼ができることは何もなかった。その絶望は離婚へとつながる。
彼は決心した。「真実を話すために、正義を蘇らせるためにはまず権力を持たなければならない。」と。しかし、権力の味はあまりにも甘かった。
その甘さを知った彼は二度と昔の自分には戻れなかった。
そんな人生の黄金期が始まろうとしたそのとき、自分がアルツハイマー型認知症であることを知る。

ジュノ(2PM)(チョン・ジン役)
アソシエイト弁護士。
判事になりたかったが、貧しかった家庭のために、テソン法律事務所に入社。テソクのもとで彼の担当事件を手伝う。
法律事務所で仕事をしながらも、自分の仕事が果たして正しいのか疑わしく思うこともある。
初めはテソクを権力主義者と思い、軽蔑したが、彼の人間的な側面を少しずつ理解しながら、テソクの味方となり、兄弟のような深い友情を築いていく。

キム・ジス(ソ・ヨンジュ役)
テソクの妻。
看護学科を卒業後、大学病院に勤務しているときに友達の紹介でテソクに出会い、結婚後は仕事をやめ、家事や育児に専念する。
テソクの病を知り、信じられなかった。誰よりも賢く、まだ40代半ばの男性。自分の夫がアルツハイマーであることを信じたくなかった。

パク・ジニ(ナ・ウンソン役)
テソクの前妻。
地方国立大法学部の教授である父親と専業主婦の母親の一人娘として裕福に育つ。
テソクとは大学で知り合い結婚するが、離婚した後、司法試験に合格。トップクラスの成績で研修院を卒業後、判事として在職中。
ある日、突然テソクが彼女を訪れる。彼がアルツハイマーだと知り、言葉を失う。

ユン・ソヒ(ボン・ソンファ役)
テソン法律事務所の事務員。
法学部を卒業したが、一度司法試験に失敗した後、テソン法律事務所の事務員として入社。
実は彼女を面接で合格させたのがテソクだったことは知っている。後でテソクに理由を聞いたときに、テソクは彼女の答えが気に入ったという。
「法律は信じていないが、正義はあると信じている」という。

ご視聴に関するお問い合わせはこちら

DATVカスタマー 03-6809-6282

受付時間:平日10時~12時、13時~18時(土日祝/年末年始はお休み)

ページの先頭へ